- Can you take a picture of us?
- 写真を撮ってもらえますか?
このセンテンスでは、「私たち」の写真ですが、自分ひとりの時には
Can you take a picture of me?
私の写真をとってくれますか?
または
Can you take a picture for me?
私のために写真を撮ってくれますか?
になります。
もっと丁寧に聞きたい時は、文末にpleaseをつけたり、canのかわりにwouldやcouldを使います。


このセンテンスでは、「私たち」の写真ですが、自分ひとりの時には
Can you take a picture of me?
私の写真をとってくれますか?
または
Can you take a picture for me?
私のために写真を撮ってくれますか?
になります。
もっと丁寧に聞きたい時は、文末にpleaseをつけたり、canのかわりにwouldやcouldを使います。

shouldは「~するべき」と言う意味です。よくmustと比較されますがmustは強調して言いたい時、絶対しなければいけないときなどに使います。
shouldはもっと柔らかで、「~したほうがいい」などといった意味合いで使われることがほとんどです。


一人旅の場合、ついつい自分の写真を撮ることを忘れてしまいますが、Can you take a picture of me?とJust push the button on top.を知っていれば、万事OKです!
「th」の子音は、英語の発音勉強で真っ先にでてきます。この子音は、日本語には ないため、意識して発音する必要があるからです。これができると、一歩ネイティブに 近づいた気分になれますよね。さあ、ネイティブの発音をよく聞いて練習してみましょう。
Those are my belongings. それらは私の所有物です。 
I would like to take a bath. お風呂に入りたいです。 
I think the table is booked. その席は予約されていると思います。 
I live in the south-east of Japan. 私は、日本の南東に住んでいます。 
子音の「th」は、舌を上下の前歯で軽くはさんで発声し、上の歯と舌の間から空気を 出します。
those / thank / bath / think / south / birthday / third / thousand / through