- I'll have that one.
- それをお願いします。
ウエイトレスに言われたものを、そのままお願いする場合はI'll have that one.と言うことができます。
「これをください。」とメニューをさして言う時、商品をさして言う時はI'll have this one.になります。


ウエイトレスに言われたものを、そのままお願いする場合はI'll have that one.と言うことができます。
「これをください。」とメニューをさして言う時、商品をさして言う時はI'll have this one.になります。

お店やレストランで「~はありますか?」と聞く時には【Do you have~】を使います。
疑問文の作り方は以下の通りです。
You are Japanese.(あなたは日本人です。)
Be動詞areがあるので、それを先頭に持ってくると疑問文になります。
→Are you Japanese?
You have a pen.(あなたはペンを持っています。)
Be動詞がないのでDo(I/You/Theyの場合はDo、He/She/Itの場合はDoes)を先頭に付け加えます。
→Do you have a pen?
Do you have any soup? のanyは「~類、~のようなもの、~など」と言った意味で使われ、その後の名詞(ここではスープ)は複数形になります。しかしながらsoupのように複数形の無いものもあるので気をつけましょう。


レストランのメニューは、説明や材料などが英語でずらりと書いてあり、どう読めばいいのかもまったく分からないこともあります。オマケにウエイトレスは早口で、一体何が今日のお勧めだか聞き取れないことも。そんな時はメニューの名前や写真を指差してCan I have this one? と言うのも一つの手ですね。
旅先では、食事のメニューを見ても英語表記で何だかわからなくて、適当に頼んでしまうことはありませんか?中華料理は、日本人の私たちにもおなじみの料理なので、足を運ぶこともあるかと思います。実際にある中華料理のランチメニューからどんな料理があるか見てみましょう。
メニューを選ぶときは、まず食べたいもののキーワード[stir-fry(炒める)/Chow Mein(中華風焼きそば)/noodle soup(ラーメン)]から、メニューを探してみると希望のメニューを見つけやすいです。また、食材の名前も覚えておくと、どんな料理なのか想像しやすいで好きな食材だけでも覚えておくと使えます。
[主な中華料理の食材]
an eggplant なす / spinach ほうれん草 / scallions ネギ / a bean sprout もやし/
prawn 車エビ / shrimp 小エビ