- You can keep the change.
- おつりはとっておいて。
バーに行ったときには、バーテンダーにもチップを渡します。お酒を頼むたびに1ドルくらいあげても良いですし、最後にたくさんチップを一気に渡してもOKです。この「おつりはとっておいて。」は、おつりがチップ代わりになっています。


バーに行ったときには、バーテンダーにもチップを渡します。お酒を頼むたびに1ドルくらいあげても良いですし、最後にたくさんチップを一気に渡してもOKです。この「おつりはとっておいて。」は、おつりがチップ代わりになっています。

I am so happy to be here today
私はとても幸せです ここにいれて 今日
このセンテンスは、をつなげたもので、toの後は必ず動詞の原形が来るのでamでなくbeになります。


アメリカにもいろいろな種類のバーがあり、安全に楽しめる所から日本人の旅行者には向かない所、行かないほうがいい所と多種多様です。その店の雰囲気を早めにつかんで、楽しく安全に飲めるバーを探してみてください。
結構単語は知っているはずなのに、なぜか現地に行ったらまったく理解できない、ということをよく耳にします。それは、ただ単に発音のせいではなく、スラングが混じっていることが原因だと言えます。自分が使うかどうかは別としても、相手の話し言葉を理解するためにはどうしても必要になってきますよね。ここでは、ネイティブによく使われるスラングを学び、意味を理解しておきましょう。
Nope. I can’t go there. いや、そこには行けない。
The dish is awesome! この料理、最高だね。
Cut it out. I don’t want to talk to you anymore. やめて。これ以上話したくない。
This restaurant is cozy. このレストランは落ち着くね。
How's it going? 元気?
Do you like Jazz ? - Not really. ジャズは好き?- そうでもない
How much the damage? お代はいくら?
Nope(→No) いいえ / awesome(→great) 最高 / cut it out(→stop it) やめて
cozy (→comfortable) 心地よい / How goes it?(→How’s everything going?) 元気?
not really(→Noより柔らかい言い方) ない / How much the damage(→How much does it cost) 料金、請求額
せっかくスラングを覚えたんだからネイティブっぽく使ってみたい!と思うかもしれませんが、外国人である私たちがスラングを使うときには注意が必要です。
言い方によっては相手に不快感を与える可能性もありますし、時には滑稽に見えてしまう場合もあります。まずは、自然に会話ができることを目指して、スラングはリスニングだけにとどめておいた方が無難かもしれませんね。