- I would like to check-in.
- チェックインできますか?
I would like to check-inは、どこのホテルでも使える決まり文句です。もちろん<Can / May I check-in?>も使うことができます。


I would like to check-inは、どこのホテルでも使える決まり文句です。もちろん<Can / May I check-in?>も使うことができます。

Haveは完了形以外では一般動詞として使われています。この場合「持っている」「ある」などの所有を表している表現に使われます。
I have a reservation.
予約している=予約を持っている
We have a swiming pool, hot tub, and so on.
スイミングプールやホットタブなどがある=(ホテルが)所有している
【名詞が3人称の場合】
haveが変化して、hasになります。
She has a car.
彼女は車を持っている。

オーバーブッキングや、部屋を間違えて案内されることはアメリカではよくあります。ホテルを予約した場合は必ず予約のレシートや予約完了Eメールのコピーなどを持っていくことをお勧めします。
そのかわり、部屋が気に入らなかったりした場合はフロントに言えばすぐ取り替えてくれるので、不具合があったときは遠慮せずフロントに言ってみてください。
英語を日本語でカタカナ表記する際、「voice」や「violin」など「V」の発音は、日本語で「ボイス」「バイオリン」となり、「boat(ボート)」「bio(バイオ)」と同じく、バ行の音が使われます。それは二つの音の区別が日本語にはないからです。二つの音を比較しながら、違いを感じてみましょう。
My brother is taking a vacation. 弟が休暇をとっています。 
I live in a town between Izu and Odawara.
伊豆と小田原の間にある町に住んでいます。 
I'm leaving the beach now. 今ビーチを出ます。 
I went to the bakery, and then I got some vegetables.
ベーカリーに行ったあと、野菜を買いました。 
I used to teach snowboarding as a volunteer.
ボランディアでスノーボードを教えていました。 
「B」の子音は、日本語の「ぶ」よりも音がつよい。「ブッ」という発音で空気を強く押し出します。
「V」の子音は、上の前歯を舌の唇に当て、音を出しながら空気を出します。
brother : vacation / between: live / beach : leave / snowboard : volunteer.