- how do I get there?
- 場所はどこ?
<how do I get there?>は、そこへは(there)どのように(how)着く(get)で、どうやっていくの、場所はどこ?といった意味になります。待ち合わせの場所などが明確でない時になどHow do I get there?を使います。


<how do I get there?>は、そこへは(there)どのように(how)着く(get)で、どうやっていくの、場所はどこ?といった意味になります。待ち合わせの場所などが明確でない時になどHow do I get there?を使います。

未来系のwillは、否定文になるとwill notとなります。これが短縮されるとwilln'tとはならずwon'tになります。
You will not miss it.は正しい言い方ですが、短縮すると、ウィルントゥと、とても発音しづらい英語になってしまうことから、won'tになったといわれています。
発音は一般動詞のwant[wα'nt]と似ていますが、発音記号をよく見るとwon't[wo'unt]と違います。この発音の違いが聞き取れるようになると、リスニング力はかなりついているといえるでしょう。


アメリカの大学では毎日のように何かしら展示会や作品展、特別な受講やパーティーなどいろいろな催しがあります。大学街に遊びに行った際には、大学をみてまわるのも面白いかもしれませんね。日本の大学とは全く違った雰囲気と学生たちを見ることができます。日本人の学生がいる確立もかなり高いので、間違えられて気軽に話しかけてくるアメリカ人の大学生もいると思いますよ。
日本でもおなじみの早口言葉ですが、英語で「a tongue twister」と言うとおり、舌がもつれて発音しにくい音の列を意味のとおる言葉でつづった文です。子供のころ、よく遊びましたよね。早口言葉は世界各国で楽しまれていることば遊びです。
She sells sea shells by the seashore. 彼女は海岸で海の貝殻を売っている。
The shells she sells are surely seashells. 彼女が売っている貝殻は、きっと海の貝殻だ。
So if she sells shells on the seashore, だから海岸で貝殻を売っているのなら、
I am sure she sells seashores shells. 海の貝殻を売っているんだ。
Peter Piper picked a peck of pickled peppers.
A peck of pickled peppers Peter Piper picked.
Peter Piperが1ペックの唐辛子のピクルスをつまんだ。
Peter Piperがつまんだ1ペックの唐辛子のピクルス。
A big black bug bit a big black bear, made the big black bear bleed blood.
大きな黒いカブトムシが大きな黒い熊をかんだ。大きな黒い熊を出血させた。