- What time does the celebration start?
- セレブレーションは何時からですか。
時間を聞く表現は<what time + 疑問文>を使います。
- What time does the party start?
- パーティーは何時に始まりますか?
- what time do I have to go there?
- そこには何時に行けばいいのですか?


時間を聞く表現は<what time + 疑問文>を使います。


<What is an offering?>の元になる文は<it is an offering>です。これはit=an offeringですね。
この文章を普通の疑問文にするとIs it an offering?(これはオファリングですか?)になります。
聞いている部分が分からない時、ここでは「オファリング」が一体なんだか分からないので、疑問詞whatを先頭に出します。
<What is it(it=an offering)?>になるわけです。
You eat humburgers.(あなたはハンバーガーを食べます。)
↓
Do you eat humburgers?(あなたはハンバーガーを食べますか?)
↓
この食べたものがハンバーガーか何か分からない時は、What do you eat?(あなたは何を食べますか?)になります。

一度は行ってみたい教会。日本にもたくさんの種類の仏教があるように、アメリカにも多彩なキリスト教の宗派があります。どれも全くちがっているので、宗派ごとに教会チェックをしても面白いかも!
もともと、God Spell(神の言葉)、Good Spell(良い知らせ)という言葉からきたといわれるゴスペルですが、今では世界中の多くの人々歌われるようになりました。ここでは、ゴスペルソングの歌詞から英語表現を学んでみましょう。ゴスペルソングといえば、
People get ready, there's a train comin'
You don't need no baggage, you just get on board
All you need is faith to hear the diesels hummin'
You don't need no ticket you just thank the lord
People get ready, there's a train to Jordan
Picking up passengers coast to coast
Faith is the key, open the doors and board them
There's hope for all among those loved the most
There ain't no room for the hopeless sinner whom would hurt all mankind
Just to save his own
Have pity on those whose chances grow thinner
For there is no hiding place against the kingdoms throne
People get ready there's a train comin'
You don't need no baggage, just get on board
All you need is faith to hear the diesels hummin'
You don't need no ticket, just thank the lord.
用意はいいかい、列車が来たってさ
荷物なんて必要ないさ、ただそこに乗ればいい。
あの声を聞く信じる心がすべて…
切符なんていらない ただ主に感謝を
用意はいいかい、 このヨルダンへ行きの電車へ。
岸辺を渡り、乗客を乗せて
信じることがすべて ドアを開けて 彼らを乗せて
主を愛すすべての人々に望みを
人を傷つけるのは望み無き罪多き人
今しか見ることができない人は乗れないだろう
貧しい人に慰めを
主はすべてを知っておられるだろう
用意はいいかい お迎えが来たようだ
何も持たなくていい ただ乗り込むだけでいい
ただ主の声を聞きただ主を信じて
乗車券なんてない ただ主に感謝を そう主に感謝を。
動画はこちらから▼
http://jp.youtube.com/watch?v=VQqTxK7VhSk
日本でもゴスペルソングとしてよく歌われているこの曲は、さまざまな人にカヴァーされています。意外と耳にしたことがあったという人もいるかもしれませんね。